眠すぎて明日が見えない

我が人生、眠さに勝るもの無し

フロントエンドについて全く詳しくない自分がReactを使ってみた感想

ここ2ヶ月色々あって毎日終電まで作業していたせいもあってブログの更新がなかなかできてなかった。まだ山を超えてないのだけれど息抜きとちょっと気になることがあったのでブログ書こうかなとなった次第です。

先日とある時に、「Reactちょっと触ってみました」みたいな会話から「Reactどうです?」って聞かれて「C#みたい雰囲気でしっくりきた」って返したのだけれど、思い返すとまったく言いたいこと伝えられてないし、意味わからなすぎるよ!!ってなったので冷静に思っていることを文字で書きます。

Webのフロントエンドはほっっとんど触ったことがなく、ちょっと触れたよーっていうものだとjs, reactぐらいなので、その両方からみた時にReactがいいなーっておもったところは以下でした。

  • classとして扱えスコープが小さいので、同名の関数がぶつかったりせずにオブジェクト思考的に扱える
  • componentとしてviewを小さなパーツで区切れるので、dryなコードを作りやすく扱いやすい
  • webpackを使ってビルドできるので、環境依存になりにくい
  • eventhandlerなども書きやすかった(これは完全な主観)

みたいなところがあるかなと。バックエンドの出身の私から見るとオブジェクト思考的に扱えて、LL言語のような手軽さでコーディングできるのですごくしっくりきて入りやすいなって思いました。

みたいなことを伝えたかったのですが、どうも言葉がでてこなかった…変に緊張したりするとたまにやっちゃうので意識的に気をつけるようにしていきたいなと。

これからも頑張るぞい